自己紹介
- 2007/06/03(日) 10:21:35
はじめまして、クミです。
最初に自己紹介しておきますね。
年齢29歳、身長158、体重55、B85W60H90。
顔は芸能人で言えば、キリコさん? ・・・・って言われたことがあるだけ・・・似てないと思うけど
結婚して、早半年。もう倦怠期・・・
25歳の時から出会い系でいろんな男性と会っていたためか、毎日が退屈です。
読んで、「あっ!この話は俺だ!」って思う人がいるかも知れないけど、名前とか出さないし安心してね。
<クミからのお知らせ>
クミは今までに出会い系で5人の人に会っています。
4人目がこのサイトです。
男性の皆さんは女性誌に広告が載っているかを確認して出会い系を楽しんでね。
間違っても男性誌に載っているエッチ丸出し広告に騙されないようにね。
久しぶりのラブホ
- 2007/06/03(日) 10:24:59
最初の相手は40歳の会社員。
私がまだ独身で25の時、女性誌の広告から興味本位で登録したのが、出会い系を始めるきっかけ。
その日にメールが来たのが、当時40歳のKさん。
5通目で会う話が進み、とりあえず会ってみることにしたんだよね。
Kさんは夜の仕事が多いため、会ったのは土曜日の昼です。
ランチデートだけの話だったけど。もしもってことを考え、丁寧に身体中を洗い、格好は思い切ってワンピースのミニスカ、下着は淡いブルー。
食事はイタリアン、最初はぎこちない雰囲気だったけど、お互い下心があったのか、初体験の話とかで盛り上がり、いつの間にかもう少し話をしてみたいなぁって感じになっちゃって…
2時過ぎぐらいに外に出て、Kさんが「普通のアベックのように腕を組んで歩こうよ」
腕を組んだ瞬間に少し濡れたのを今でもハッキリと覚えているよ。
そのまま無言でラブホへ直行したのは当然の流れだったのかな。
ラブホに入ったのは前の彼氏と別れて以来2年振り。
昼間のラブホって、夜よりエッチかも・・・新鮮
←当日のファッション…短い?
テーマ:
- 不倫・セフレ・大人の出会い -
ジャンル:
- アダルト
お世辞でもうれしい
- 2007/06/03(日) 10:33:35
部屋は天井に鏡のある円形ベット、まさにラブホって感じ
ソファに腰掛け、話をする
「クミちゃん、とても25には見えないね。20ぐらいに見えるよ」
「ありがと。お世辞でもうれしい」
「それにスタイルもいいし、ミニスカも似合っている」
「たまにねプールで泳いだり、エステにも行っているからね」
「だろうね」
ふいに肩に手を掛けられ・・・「今日はいっぱい愛してあげるよ・・・」とKさん
キザな言葉だね
Kさんが指の先で耳たぶをサワサワしている
あん、あっ・・・感じる・・・クミは耳が弱いの
耳を触るようで触らない感触・・・ゾクゾクする・・・あん、あん
もう感じてしまっている
Kさんが顔を近づけてきた・・・キス?
あん、いきなりのキス・・・口を大きく開け、Kさんの舌を受け入れる
クミの口の中を洗うように舌を使って舐める
チュ、チュ、クチュ、クチュ、ペチョ、ペチョ・・・口からエッチな音が出てくる
うーーーん、クミの舌を軽く噛み、吸う・・・いい、この舌の感触がたまらない
キスしながら服の上から胸を触ってくる・・・いい気持ち
胸を触りつつ、上のボタン2つを外し、その間から手を忍ばせ、ブラの上から胸をモミモミ
「クミちゃんのブラ、可愛いね」
「へへ、ありがと。もう25なのに、ちょっと若づくりかな?」
「いや、いいよ、可愛いよ」
「照れるよぉーーー」



